ナマステ インディア 出演します!!

kathak mandirと言う事で、出演致します。

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http://www.indofestival.com/

クンジュビハアリの主催する、カタックユニット
『kathak mandir』のラクナゥガラナの
純粋インド古典カタック パフォーマンスです。

1:マントラ
2:ナトワリヌリッタ ジャプタール
3:ガット イン タラナ 

出演者プロフィールは、各アーティストのwebsiteをご覧下さい。

また、同様のメンバープラス、インド人タブラ奏者のアシュヴィニ クマール ミシュラ氏を招いてのコンサートを2008年10月19日(日曜日)稲荷町(銀座線)/日蓮宗本覚寺で行います。是非ご来場下さい。
詳しくは、下記のページまで。
http://kathakmandir.at.webry.info/200809/article_3.html

出演者の紹介 & メッセージ
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tabla : kunjubihari (クンジュビハアリ)tabla奏者の佐藤哲也さんが、いますが、何故かkathakdancerの私が、tablaです。
http://www.kunjubihari.com/
http://kathakmandir.at.webry.info/

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kathak : kyoko miyagawa (宮川 京子)
http://kathakmandir.at.webry.info/200807/article_1.html
1994年より、ヤクシニー矢沢氏、
中島さち氏に師事。
1995年渡印。
pt.ヴィジェシャンカル氏に師事。
2004年 渡印。
インド人間国宝smt.クムディニ ラキア女史に師事。
現在は、kathak mandirの舞踊家として、クンジュビハアリの
プロジェクトに参加している。

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Vo : tetsuya sato (佐藤 哲也)
http://blogs.yahoo.co.jp/tablatrang

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sitar : sayuri numazawa (沼沢 ゆかり)
インドを旅行中に出会ったシタール、その独特の音色と楽器本体の持つ 美しさに惹かれインド音楽に興味を持つ。ネパール人演奏家スシュマ小俣氏にシタールを習い始め、2001年 よりアミット・ロイ氏に師事。奥深いインド音楽を楽しみながら、同じようにこの音楽に魅せられた 数々のアーティスト達と出会い、影響を受けながら悠久の音楽の旅を続けている。

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sarangi : katsuyuki ogura (小倉 克行)
サーランギーの独特な美しい音色に、魅せられ、2004年より日本で、唯一のプロフェッショナル サーランギー奏者 小林祐介の弟子となる。

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